2021/06/08
【終了しました】\クーポン配布中/メルマガ登録で送料無料クーポンプレゼント

Vabooの買取金額とサービスを体験して評価してもらいたい。そんな思いから送料無料クーポンのプレゼントキャンペーンを実施中です。この機会にぜひ、送料無料でVabooの宅配買取サービスを体験してみてください。
目次

送料無料クーポンを手に入れる方法
まずはこのページの一番下にある「メルマガ登録フォーム」に、メールアドレスを入力してください。
クーポンは期間中なら何度でも使えます

実は「バリューブックス」でも同じクーポンコードが使えます
今回プレゼントするクーポンコードは、姉妹サイト「バリューブックス」でも利用できます。
- 新刊中古本をどちらも購入できる販売サービス
- 好きな本、欲しい本、読み終わった本を管理するライブラリ機能
- 本棚スキャン、キーワード検索、バーコード検索など豊富な検索機能
- 読書好きのための情報を発信するメディア機能
- ①会員登録制
- ②2回目の買取申込みからは、個人情報の入力と身分証のコピーが要らない
- ③1点1点の査定金額明細が確認でき、買取に出した商品は自動的にマイライブラリに登録される
- ④本棚スキャン・バーコードスキャンでおためし査定ができる
<参考記事>
2回目からのお申し込みは10秒で完了!『集荷日』と『箱数』だけのかんたん買取


キャンペーンをよりお得に使う方法
はじめましてのお客様に、さらにより良い買取体験をしてもらいたい! キャンペーンにプラスして活用すれば、もっともっとお得になる方法をご紹介します。高価買取リスト
Vabooでは毎月1日に本・漫画・ゲーム・DVDの高価買取リスト「バブリープライス」を更新しています。 古本・書籍の高価買取リスト「バブリープライス」 | 古本買取のVaboo バブリープライスを活用されたお客様からは、「高額買取で驚きました。また利用させていただきます。」とのお声もいただいております。
ソクフリ(即振)選択で査定額に+100円
ソクフリを選んでいただいたお客さまには、査定金額に+100円追加でお振込みさせていただいております。 理由を簡単に説明しますと... わたしたちの買取査定の流れは、通常、- ①お客様より送られてきた商品を査定
- ②査定金額をメールにてご連絡
- ③お客様より了承のメールいただく
- ④お振込み

送料無料キャンペーンを実施する理由
わたしたちVabooは、古本買取サービスをはじめて使う方に簡単・安心な買取体験をしてもらえるようにと、創業から約14年間改善を積み重ねてきました。
50%は買い取れない本だった
現状では、毎日約2万冊の査定商品が倉庫に届く中で、古紙リサイクルに回さざるを得ない本が約1万冊あります。 どうしてそんなことが起こるのか?というと... 市場価格よりもコストの方が高くつく本は、販売すると赤字になってしまうからです。仕入れ + 人件費 + 輸送費 + 販売管理費 = コスト
輸送費と人件費・販売管理費をかけて査定し買い取りをしても、インターネット上での販売価格がそれに見合わないものは、売れば売るほど「損失」となってしまいます。 そしてこれまでは、売れない本を査定するのにかかるコストは、買取金額でバランスを取っていました。 廃棄率50%という現状は、買取額を下げる要因になっていたんです。
買取金額を上げるために
「買取金額を上げたい」 ずっとずっと、その方法を考え続けています。 考えたすえに、2021年2月時点では、市場価値の高い商品の買取査定額をこれまでの約1.5倍に引き上げる
ことに決めました。 それをどう実現したのか?と言うと、1箱500円の送料をいただく
ことにしました。 送料有料化には、2つの理由があります。 ひとつは、実質的な送料負担のこと。 本来は、30~50冊ほどの本が詰まった重さ20kg以下のダンボール1箱をクロネコヤマトの宅配便で送る場合、1,000円前後の送料がかかります。その一部をお客様にも少し負担していただくことで、わたしたちの実質的な送料負担が下がり、その分市場価値の高い本の査定金額を上げることができました。 そしてもうひとつは、お客様に仕分けの協力をしてもらうこと。 送料を有料化することで「この本には市場価値があるのかな?」と考えるキッカケとしていただけるのではと考えました。その結果、輸送費が減り、人件費が減り、本の廃棄率が減り、そのぶん市場価値の高い本の買取査定金額を上げることにつなげられます。本当に買取金額は上がったの?
市場価値の高い商品を多く持っている方や仕分けして値段がつく本だけをお送りいただける方は、査定金額から送料を差し引いても従来より高くなるように査定基準をリニューアルしました。 「本当に?」 「査定金額から送料を差し引いたら、前よりも振込金額は下がっちゃうんじゃないの?」 と思われるかもしれません。 こちらは一例ですが、